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上海虹橋空港ラウンジ「貴賓休憩室」体験記|JAL利用で入れる?子連れレビュー

上海虹橋空港でJAL利用で入れるラウンジは「貴賓休憩室(V01)」。子連れでも利用しやすく、出国審査後すぐアクセス可能です。国際線では液体物の持ち込みができないので待ち時間にラウンジで飲み物を飲めることがありがたいです。広いラウンジはマッサージチェア、ビュッフェ、シャワー室など施設も食事も充実していました。
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陳麻婆豆腐本店•子どもは何を食べる?

麻婆豆腐発祥の店、陳麻婆豆腐の成都本店へ行きました。山椒のきいた四川料理は子どもは食べることができません。大人でも辛いです。どこのレストランでも卵炒飯(蛋炒饭)でしたらたとえメニューになくても頼めば作ってくれましたので子ども用にオーダーして家族みんなで四川料理レストランでお食事を楽しむことができました。
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三国志の聖地、成都武侯祠 成都観光

中国三国志で有名な劉備と諸葛亮が祀られる名所、成都武侯祠は三国志の聖地と言われています。約15万平米の広大な敷地は中国らしい建物や庭園もあります。文化大革命の中、毛沢東語録や文化大革命スローガンで覆うことで大きな破壊を免れた文化財を拝見することは感慨深いです。本や漫画で三国志を知ってから訪れてほしいスポットです。
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成都といえばパンダ基地!

成都ジャイアントパンダ繁殖研究基地へ行きました。冬は寒い四川省ですが夏は暑いので朝イチで訪れることをオススメします。暑さが苦手なパンダは25℃を超えると室内にいるようです。広い敷地なので小さなお子さま連れは園内カートの利用がよさそうです。基地の外では売り子さんがチープなパンダグッズを買ってもらおうとグイグイきます。
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九寨溝の帰り道、松潘古城(松州城)へ

九寨溝から成都行きの鉄道駅へ向かう道でトイレ休憩も兼ねて松潘古城(松州城)に立ち寄りました。古い城壁の中に入るとお土産や食べ歩きができる観光スポットになっています。チベット族の独特な風習を感じることができプチプラなお土産もゲットでき立ち寄るのにオススメです。ヤクのヨーグルトは私たちの口には合いませんでした。
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九寨溝にガイドは必要?子連れ旅行で「頼んで正解だった」6つの理由

九寨溝・黄龍観光にガイドは必要?子連れで訪れた実体験から、ガイドを付けて良かった理由を詳しく解説。チケット手配や混雑回避、言葉の不安解消など、自由旅行との違いやメリットを分かりやすく紹介します。
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【失敗しない】九寨溝のホテル選び|徒歩圏が正解だった理由と宿について

九寨溝から徒歩5分のところにある麗呈別院·四季漫居ホテルに宿泊しました。九寨溝のホテルはどこに泊まるべき?子連れで実際に宿泊して分かった「徒歩圏内ホテル」が快適な理由を解説。観光の疲れや混雑対策、立地の重要性とあわせて、宿泊したホテルの感想も紹介します。
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黄龍 ロープウェイは下りが空いている

九寨溝とセットで訪れることが多い世界自然遺産の黄龍に行きました。標高約3,100mのから標高約3,600mまでの道のりですのでロープウェイで上まで行く観光客が多いです。ロープウェイは1時間待ちです。体力があり混雑を避けたいのであれば、朝イチで歩いて登って五彩池まで行くコースをオススメします。高山病に注意が必要な観光地です。
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九寨溝 火花海方面を先に回るコース

世界自然遺産の九寨溝へ行きました。ホテルは九寨溝から徒歩圏内の麗呈別院·四季漫居ホテルです。九寨溝入り口まで徒歩5分です。九寨溝は標高1800m〜3100m。険しい道はなく整備された木道ですので子連れでも大丈夫です。上の方の五花海方面は混むので朝イチで下の方の火花海方面を先に回るルートがオススメです。
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成都から九寨溝•黄龍への長い道のり

代表的な世界自然遺産の一つ、中国•四川省にある九寨溝•黄龍を旅しました。中国の国内線で成都まで行き、成都東駅から高速鉄道で九寨溝を目指します。移動に1日がかりですが高速鉄道が開通する前は成都からバスで10時間かけての旅だったのでアクセスが良くなりました。途中でチベット族の村の前を通過しました。
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上海の空港どっちが便利?虹橋vs浦東を徹底比較【アクセス・ディズニー・子連れ】

上海の空港は虹橋と浦東の2つ。どちらが便利?市内観光なら虹橋、上海ディズニーやリニアモーターカー(上海トランスラピッド)体験なら浦東がおすすめです。アクセスや特徴の違い、上海リニアモーターカーの所要時間や乗り心地も子連れ目線で紹介します。
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【上海 スーパー銭湯】極楽湯は子連れOK?最終日におすすめの過ごし方

上海旅行の最終日はどこで過ごす?本記事ではスーパー銭湯「極楽湯」を実体験ベースで紹介。子連れでの利用や館内の様子、日本語対応などを紹介します。観光やグルメで疲れた体を癒すのに最適なスポットです。上海在住・駐在中の方にもおすすめです。
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上海で小籠包食べるならどこ?発祥の店「古猗園餐庁」と南翔饅頭店を比較

上海で小籠包を食べるならどこがおすすめ?本記事では小籠包発祥の地とされる南翔にある「古猗園餐庁」を実体験ベースで紹介。人気の南翔饅頭店との違いや混雑状況、アクセス、子連れでの注意点も詳しく解説します。明の時代に造られた上海最古の庭園「古猗园」とセットで訪れるのがオススメです。
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【GW上海旅行】混雑を避けるなら朱家角|アクセス・楽しみ方

GWの上海は混雑しがちですが、郊外の朱家角は比較的ゆったり楽しめる穴場スポット。上海市内から日帰り旅ができる人気観光地です。実際に朝早く訪れて感じた混雑状況やアクセス、楽しみ方、子連れでも安心のポイントを体験ベースで解説します。
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【2025年版】GWの上海旅行は混雑する?子連れ体験で解説

ゴールデンウィークに家族で上海旅行へ。中国の大型連休「労働節」と重なり、観光地は想像以上の混雑でした。上海へ遊び来た中国人観光客が多かったです。子連れで実際に訪れて感じた混雑状況や注意点をまとめています。
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冬の子連れ北京旅行 服装と持ち物

冬に子ども達と出かけた北京旅行での服装と持ち物を紹介します。着脱がしやすく、かさばらない防寒アイテムが重宝しました。ホテル滞在では家族がリラックスできるよう普段から自宅で使っている香りを持参しました。乾燥対策にはマルチで使えるオイル美容液を家族で共有しました。
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北京 子連れホテル滞在

日本ではしませんが海外のホテルに滞在する時はお部屋に不備がないか確認しています。数日間お世話になるお部屋ですから気持ちよく過ごしたいので、決してわがままは申しませんが必要なことがあればホテル側にしっかりお伝えします。家族みんなで楽しいホテル滞在にしたいです。
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中国東方航空 子どもと国内線に搭乗②

中国の国内線に乗りました。利用航空会社は中国東方航空です。日本の航空会社ばかりにお世話になっている子ども達は外資系航空会社に不安なようです。私もワクワクドキドキで搭乗しました。本ブログでは気にしておいた方がいいかな?と思うことをお伝えしています。
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中国東方航空 子どもと国内線に搭乗①

中国の国内線に乗りました。利用航空会社は中国東方航空です。日本の航空会社ばかりにお世話になっている子ども達は外資系航空会社に不安なようです。私もワクワクドキドキで搭乗しましたがとても快適な空の旅を楽しむことができました。サービス内容や機内設備についてお知らせしています。
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北京 羊肉のしゃぶしゃぶ「東来順」

中国雑技団のパフォーマンスを楽しんだ後、北京の名物料理である羊肉のしゃぶしゃぶをいただきました。ガイドさんに教えていただいた「東来順」という人気店です。羊肉はクセがなく食べやすく店員さんがオススメしてくれたゴマだれとの相性がバッチリで美味しかったです。