2025-07

中国旅行

陳麻婆豆腐本店•子どもは何を食べる?

麻婆豆腐発祥の店、陳麻婆豆腐の成都本店へ行きました。山椒のきいた四川料理は子どもは食べることができません。大人でも辛いです。どこのレストランでも卵炒飯(蛋炒饭)でしたらたとえメニューになくても頼めば作ってくれましたので子ども用にオーダーして家族みんなで四川料理レストランでお食事を楽しむことができました。
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三国志の聖地、成都武侯祠 成都観光

中国三国志で有名な劉備と諸葛亮が祀られる名所、成都武侯祠は三国志の聖地と言われています。約15万平米の広大な敷地は中国らしい建物や庭園もあります。文化大革命の中、毛沢東語録や文化大革命スローガンで覆うことで大きな破壊を免れた文化財を拝見することは感慨深いです。本や漫画で三国志を知ってから訪れてほしいスポットです。
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成都といえばパンダ基地!

成都ジャイアントパンダ繁殖研究基地へ行きました。冬は寒い四川省ですが夏は暑いので朝イチで訪れることをオススメします。暑さが苦手なパンダは25℃を超えると室内にいるようです。広い敷地なので小さなお子さま連れは園内カートの利用がよさそうです。基地の外では売り子さんがチープなパンダグッズを買ってもらおうとグイグイきます。
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九寨溝の帰り道、松潘古城(松州城)へ

九寨溝から成都行きの鉄道駅へ向かう道でトイレ休憩も兼ねて松潘古城(松州城)に立ち寄りました。古い城壁の中に入るとお土産や食べ歩きができる観光スポットになっています。チベット族の独特な風習を感じることができプチプラなお土産もゲットでき立ち寄るのにオススメです。ヤクのヨーグルトは私たちの口には合いませんでした。
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九寨溝にガイドは必要?子連れ旅行で頼んで正解だった理由

九寨溝・黄龍観光にガイドは必要?子連れで訪れた実体験から、ガイドを付けて良かった理由を詳しく解説。チケット手配や混雑回避、言葉の不安解消など、自由旅行との違いやメリットを分かりやすく紹介します。
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【失敗しない】九寨溝のホテル選び|徒歩圏が正解だった理由と宿について

九寨溝から徒歩5分のところにある麗呈別院·四季漫居ホテルに宿泊しました。九寨溝のホテルはどこに泊まるべき?子連れで実際に宿泊して分かった「徒歩圏内ホテル」が快適な理由を解説。観光の疲れや混雑対策、立地の重要性とあわせて、宿泊したホテルの感想も紹介します。
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黄龍 ロープウェイは下りが空いている

九寨溝とセットで訪れることが多い世界自然遺産の黄龍に行きました。標高約3,100mのから標高約3,600mまでの道のりですのでロープウェイで上まで行く観光客が多いです。ロープウェイは1時間待ちです。体力があり混雑を避けたいのであれば、朝イチで歩いて登って五彩池まで行くコースをオススメします。高山病に注意が必要な観光地です。
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九寨溝 火花海方面を先に回るコース

世界自然遺産の九寨溝へ行きました。ホテルは九寨溝から徒歩圏内の麗呈別院·四季漫居ホテルです。九寨溝入り口まで徒歩5分です。九寨溝は標高1800m〜3100m。険しい道はなく整備された木道ですので子連れでも大丈夫です。上の方の五花海方面は混むので朝イチで下の方の火花海方面を先に回るルートがオススメです。
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成都から九寨溝•黄龍への長い道のり

代表的な世界自然遺産の一つ、中国•四川省にある九寨溝•黄龍を旅しました。中国の国内線で成都まで行き、成都東駅から高速鉄道で九寨溝を目指します。移動に1日がかりですが高速鉄道が開通する前は成都からバスで10時間かけての旅だったのでアクセスが良くなりました。途中でチベット族の村の前を通過しました。